11月29日 「米中関係のなかの釧路の立ち位置と今後の発展方向性について」


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1.パクスアメリカーナ(米国覇権)からパクスアシアーナ(アジア覇権)の時代へ

2.北米航路、北極海航路の要衝は釧路港。釧路港への大規模コンテナ港湾の整備は、北海道、日本経済再興の起爆剤になる。

3.釧路の将来像は「北のシンガポール」

→鶴間秀典 新釧路市長 2035年釧路市の人口20万人を目標とするに影響するのか?

 

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